ロベルト・ナンニがシエナからメッシーナに移籍

シエナにレンタル移籍中のロベルト・ナンニがメッシーナに移籍しました。

(2006/01/30)
http://www.mondomessina.it/

С днём рождения, Бадр!



今日はバドル・エル・カドゥリの25回目の誕生日です。

С днём рождения, Бадр

ディナモ・キエフ、イスラエルへ出発



29日、ディナモ・キエフがイスラエルへ出発しました。09日のCSKAモスクワ戦終了後に帰国予定です。

参加者
GK:ヴィタリー・レヴァ、タラス・ルツェンコ、オレクサンドル・リブカ
DF:セルヒー・フェドロフ、アンドリー・ネスマチュニー、ロドルフォ、ロドリゴ、ヴィタリー・フェドリフ、アンドレイ・エッシェンコ
MF:ヴァレンティン・ベルケヴィッチ、ディオゴ・リンコン、オレフ・フセフ、ルスラン・ロタン、タラス・ミハリク、セルヒー・レブロフ、フロリン・チェルナト、ミロシュ・ニンコヴィッチ、デニス・デデチコ
FW:クレベル、マクシム・シャツキフ、マリス・ヴェルパコフスキス、オタル・マルツヴァラーゼ、アルテム・ミレフスキー、ヴォロディミル・リセンコ

(2006/01/29)
ディナモ・キエフ公式サイト

ショフコフスキーからファンへのお礼

オレクサンドル・ショフコフスキー

「ファンの皆、僕を心配してくれて、支えてくれて有難う。僕の事故に皆が無関心でない事が嬉しい。サイトのメールボックスを開く時、街に出た時はいつもその事を確信するんだ。

一刻も早く回復する為に出来る事は何でもすると約束する。医師が定めた期間中リハビリをして、試合に出る為必要な身体作りをする。本当に、ディナモをリーグ戦とウクライナ・カップで手伝いたいし、それからW杯で代表を手伝いたい。支えてくれて本当に有難う。フットボールのピッチで合おう」

(2006/01/29)
ディナモ・キエフ公式サイト

06/07年U-21欧州選手権



06/07年U-21欧州選手権の組み合わせ及び日程が決定しました。予備予選は2006年07月15日迄に実施され、グループリーグでの試合は08月16日、09月05、06日に予定されています。


予備予選

1 - エストニア - ウェールズ
2 - マルタ - グルジア
3 - サン・マリノ - アルメニア
4 - リヒテンシュタイン - 北アイルランド
5 - カザフスタン - モルドヴァ
6 - ルクセンブルク - マケドニア
7 - アンドラ - アイスランド
8 - アゼルバイジャン - アイルランド

グループ01
ノルウェー、ボスニア・ヘルツェゴヴィナ、3の勝者

グループ02
スペイン、スロヴァキア、アルバニア

グループ03
セルビア・モンテネグロ、リトアニア、2の勝者

グループ04
ベルギー、ギリシャ、8の勝者

グループ05
イタリア、オーストリア、7の勝者

グループ06
ロシア、ハンガリー、フィンランド

グループ07
ポルトガル、ポーランド、ラトヴィア

グループ08
スイス、イングランド、5の勝者

グループ09
チェコ、ベラルーシ、キプロス

グループ10
ドイツ、ルーマニア、4の勝者

グループ11
デンマーク、スウェーデン、6の勝者

グループ12
クロアチア、ウクライナ、ブルガリア

グループ13
トルコ、イスラエル、1の勝者

グループ14
フランス、スロヴェニア、スコットランド

(2006/01/27)
Ukrainian Soccer Net

2008年欧州選手権予選グループ



2008年欧州選手権予選グループが発表されました。

グループA
ポルトガル、ポーランド、セルビア・モンテネグロ、ベルギー、フィンランド、アルメニア、アゼルバイジャン、カザフスタン

グループB
フランス、イタリア、ウクライナ、スコットランド、リトアニア、グルジア、フェロー諸島

グループC
ギリシャ、トルコ、ノルウェー、ボスニア・ヘルツェゴヴィナ、ハンガリー、モルドヴァ、マルタ

グループD
チェコ、ドイツ、スロヴァキア、アイルランド、ウェールズ、キプロス、サン・マリノ

グループE
イングランド、クロアチア、ロシア、イスラエル、エストニア、マケドニア、アンドラ

グループF
スウェーデン、スペイン、デンマーク、ラトヴィア、アイスランド、北アイルランド、リヒテンシュタイン

グループG
オランダ、ルーマニア、ブルガリア、スロヴェニア、アルバニア、ベラルーシ、ルクセンブルク

(2006/01/27)
Ukrainian Soccer Net

ヴィタリー・レヴァがディナモ復帰 (BlogPet)

全体練習がある日です
トレーナーのミハイル・
ミハイロフの指揮下で4人のキーパー・
ミハイロフの指揮下で4人のキーパーは今年のヴィタリー・
レヴァがディナモと一緒にイスラエルで戦列などもたらしました
1月に行っていました
1月はキエフで大きい戦列などもたらしました


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「Максим」が書きました。

オレフ・フセフのインタヴュー



ディナモの新年初練習は、КОМАНДАのウクライナ・リーグ最優秀選手賞を受賞したオレフ・フセフへの、デミヤネンコ監督のお祝いから始まりました。

オレフ・フセフ
−勿論、仲間にからかわれずには済まなかったけれど、僕も冗談で返しました。これで来年はますます頑張らなければならなくなりました。それから全員が練習を始めました、今年は予定がみっちり詰まっていますから。だから、努力の上に努力を重ねる必要があります。

質問;アナトリー・デミヤネンコ指揮下で初めてのキャンプだね。練習過程は今までと何か違った?
−ええ、少し。去年より練習が多いと選手は言っています。これは仲間が言っている事ですよ、2005年と2004年のルイトでの初キャンプでは、僕は軽い怪我をしていて、基本的にピッチの周りでランニングをしていましたから。

質問:新入りは練習に付いてきている?
−その様です。新入り同志では大変だと言い合っていますが、ピッチでは全力で頑張っていて、一言も不平を漏らしません。

質問;練習試合では自分のポジションでプレーした?
−試合後とに違う場所でしたが、いつも右側でした。

質問:カイラト戦では見事な得点チャンスを決められなかったね…
−ルスラン・ロタンがサイドからパスを出して、僕は後ろから飛び出しましたが、数メートルの差でゴールを破れませんでした。理想的なチャンスでしたが。

質問:夏と冬どちらのキャンプが気に入っているの?
−キャンプが好きだと言う選手を探してみて下さい!ただ、皆キャンプが必要という事はよく分かっています。キャンプ中にする練習なしでは、シーズン中何も得られませんからね。

質問:自由時間は何をしていたの?
−練習後は街に外出しても良かったのですが、僕は基本的にホテルにいました。一度だけ仲間とちょっと散歩に出掛けました。

質問:カジノには行かなかったの?
−いいえ。賭け事ならホテルで仲間と出来ます。

質問:UAEではどんなお土産を手に入れた?
−コインは去年持ち帰りました(著者による注:オレフ・フセフの趣味は滞在国のコインを集める事)。今回は最後の1ディルハム(管理人注:UAEの通貨)まで使って、妻に色々な土産物を買いました。

質問:オレフ、最初のキャンプは大変だった?
−大変さと無縁ではいられませんでした。けれど、僕らはよく練習しました。練習試合もいくつかしました。話のついでですが、チームの動きの点ではチューリヒ戦がとても面白かったです。ディナモ側が万事うまくいきましたが、相手のレベルはとても高かったです。僕の見たところでは、もう一つの試合相手のFKモスクワよりもチューリヒの方が少し強そうです。

質問:休暇中はボールが恋しくなった?
−それはそうですが、僕はちょっと休養する事に反対ではありませんよ。けれどチームが練習を始めて、少しずつ休暇気分が抜けてきた頃、とりわけUAEでボールに触った時は、すぐに練習をして試合をしたくなりました。

質問:もし思い違いでなければ、オレフはどこか怪我をしていたよね?
−鼠径部の古傷です。大した痛みはなかったのですが、悪化させない様に数日間練習をランニングだけにする必要がありました。悪化を防ぐには時間が必要でした。痛みが消えても、また再発する事があります。それでも練習は必要です。まして、僕は練習を休みたくありません。後で遅れを取り戻す方が大変ですから。

(2006/01/27)
ディナモ・キエフ公式サイト

С днём рождения, Валентин!



今日はヴァレンティン・ベルケヴィッチの33回目の誕生日です。

С днём рождения, Валентин

タラス・ミハリクのインタヴュー



シーズン開始と共にウクライナ・リーグの中堅クラブザカルパティアに現れたCSKAキエフのFWタラス・ミハリクは、あっという間にクラブの中心選手となりました。第一期にタラスは3得点2アシストを記録しましたが、この時は右サイドでプレーしていました。

昨年の暮れ、ディナモ・キエフミハリクに関心を向け、練習キャンプに招きました。

質問:タラス、どの様にして国内一タイトルのあるクラブのテストを受ける事になったの?
−第19節が終わるとすぐ帰郷した。故郷のヴォリンにいる時に、ディナモから電話があって、テストに呼ばれた。そうして首都に来る事になったんだ。

質問:チューリヒ戦で印象的なゴールを決めたね。今までにこんな傑作を決めた事はあった?
−美しいゴールは決めてきたけれど、これ程のものは−初めてだ。

質問:練習試合ではどのポジションで使われた?
−全試合で違ったポジションだった。右サイド、ディフェンダー、ボランチをした。

質問:前のチームではどのポジションをしていたの?
−ザカルパティアでは、例えば、始めはFW、それから右、左、そして中央のMFをした。ザカルパティアへ来る前もそうだったよ−攻撃か中盤だった。

質問:トレーナー陣は君のピッチでの働きに満足だと思う?
−本人に訊いた方が良いよ。キャンプ後は誰も何も言ってこなかった。けれど、練習は楽しかったし、練習量も僕には苦しくなかった…

質問:UAEで誰とホテルの同室だった?
−オタル・マルツヴァラーゼ。良い奴で、すぐに仲良くなったよ。グルジアではこういうフットボールをしないから、練習に付いていくのはちょっと大変だと言っていた。グルジアではもっとテクニカルで、言わば立ったままでプレーするんだけど、ウクライナでは沢山走り回る事が必要だ。けれどオタルは少しずつ慣れてきているよ。

質問:ディナモフツィとは誰と一番よく話した?
−チェルナトとロタン。

質問:ディナモは君の夢だった?
−ありきたりかも知れないけれど、言うならばそうだね。子供の頃からずっとディナモのファンだったんだ。このビッグクラブに来るなんて僕には全く意外だったけれどね。とは言うものの、僕はまだここに加入した訳ではなくて、テストを受けに来ているに過ぎない。でも、それはどちらでも良いよ、このチームとキャンプに行けるだけでも、僕には大きな名誉なんだ。

(2006/01/27)
ディナモ・キエフ公式サイト

マクシム・シャツキフのインタヴュー



マクシム・シャツキフ

質問:マクシム、来季に向けた準備の第一段階はどうだった?
−普通だったと思うよ。トレーナー陣の計画した事は全て出来たし、選手は実りある練習をした。その上フットボールにうってつけの天候が続いてね、こういう環境で練習するのは一つの楽しみだよ。

質問:最初のキャンプが一番難しいと多くの人が言うけれど、そうなの?
−普通はそうだろうね。よく言うように、最初のキャンプでは肉体的な土台を作って、その土台の上で一年間持ちこたえるのだから。

質問;キャンプでの練習試合には結果は重視されない。けれどディナモはFKモスクワとチューリヒに勝ったのにカイラトには勝てなかった。カイラトはFKモスクワやチューリヒよりも格下なのに…
−フットボールではあらゆる事が起こるよ。モスクワもチューリヒもこちらの攻撃に対し、守備を固めず攻撃で答えた。だからうちには大きなスペースがあった。けれどカイラトは試合中ずっと自陣に留まっていて、その守備を切り崩すのは難しかった。

質問:おそらく、勝ち試合の方がずっと素晴らしかったろうね?
−疑問の余地なくね。もっと言うと、ディナモがFKモスクワ戦とチューリヒ戦で見せたフットボールはこれからも見せてゆきたい。特にうちの守備は実にうまくいって、その結果無失点に抑えられた。

質問:プレーした時はどんな天気だった?
−カイラト戦は17.00に始まったのに、気温は約25度もあったんだ。とは言っても、それは僕らがカイラトの守備を破れなかった理由にはならない。

質問:どうしてマクシムは得点出来なかったの?
−チャンスはあったけれど、完全ではなかった。それに、監督の指示もあった。沢山動いて、どのエリアでも敵を捕まえて、プレスをかける必要があった…

質問;キャンプ中ディナモの練習は一日にニ度あったの?
−実際そうだった。

質問:選手は自由時間に何をしていたの?
−町に出掛けた人もいたし、買い物をしていた人もいた。僕を例に挙げれば、ずっとホテルにいて、マッサージを受けたり映画を観たりしていた。

質問:現地の名所を見たくなかったの?
−正直に言うと、なかった。もうUAEは隅から隅まで回ってしまったから、僕にはもう新しく見るものがないんだ。

質問:ディナモフツィは今休日?
−うん、でも明日はもうキエフで練習が始まって、29日には次のキャンプ地イスラエルに行くよ。

質問;マクシム、有望な新人のマルツヴァラーゼ、ミハリク、エッシェンコはどう思う?
−現時点では言いにくいね、もっと時間が必要だ…。けれど、3人とも少しずつチームになじんでいて、自分の一番良い所を見せようと頑張っている。練習でも練習試合でも、皆かなり自信を持っている事を挙げておきたい。ミハリクはこの前の試合ですでに得点を挙げた。もう少し期間が経てば、3人ともさらに力を発揮するだろう。

質問:マルツヴァラーゼはフォワードではないの?
−全く違う。後ろから飛び出す方が良い動きをしていた。

質問:チューリヒ戦では誰が中盤の底を務めたの?
−ヴァーリャ・ベルケヴィッチだ。ついでに言うと、ヴァーリャは全試合ここでプレーしたよ。

質問:ベルケヴィッチはうまくプレーした?
−十二分に良かったよ。頑張っていた。上手にうちの攻撃の起点を務めた。ピッチのあらゆる部分が見えていたね。多くの運動量を十分にこなしていた。

質問:ユッスフがアフリカ・ネーションズ・カップに行ってしまって、ディナモには中盤の底が一人もいなかった。これはディナモにとって問題だと思う?
−ディナモの様なクラブで、一人の人間に全面的に依存する事があるとは思わない。代わりのいない選手などいない。一人がいなくなれば、トレーナー陣は全く支障なく状況の打開策を見付けるよ。

(2006/01/26)
ディナモ・キエフ公式サイト

エッシェンコが半年のレンタル契約を結ぶ



26日、アンドレイ・エッシェンコが半年のレンタル契約を結びました。

(2006/01/26)
ディナモ・キエフファンクラブ公式サイト


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アナトリー・デミヤネンコのインタヴュー



UAEでのキャンプはアナトリー・デミヤネンコにとって、監督として初めてのキャンプでした。キャンプの結果はイスラエルでのトーナメント後に出ますが、中間点での結論を監督が語ります。

−UAEでは計画通りに事が運びました。素晴らしい設備と安定して暖かい気候が随分助けになりました。練習は全て良いピッチで行われ、練習試合相手に選ばれたクラブは必要な水準に達していました。私は20年以上ディナモにいますが、今回の設備は私の競技人生中、最高のものの一つだと自信を持って言えます。

質問:チームの準備状況についての話題に移りましょう。この二週間にはどの様な課題があり、そしてどれ程達成されましたか?
−まず第一に、選手の肉体上のコンディションを整えました。屋根付きの練習場があれば、一年中沢山練習が出来ます。今我々はキエフに戻り、所謂「特別ではない」練習をします。つまり、ボールを使わない練習です。色々なテストをし、選手にはトラック競技をさせます。当初の予定ではオリンピアスキーのトラックでするつもりでしたが、強い寒波の為にコンチャ・ザスパの室内競技場でのクロスカントリーに変更しました。特に重要なのは、この天候下で選手に風邪を引かせない事ですが、もっと深刻な事態などとんでもありません。

質問:第二、第三キャンプのプログラムはどうなりますか?
−この練習コースはイスラエルで行われます。始めは戦術と個人技の練習をします。ここでロシアのチームと練習試合を3試合行い、その2つは「ファースト・チャンネル・カップ」内で行われます。最後のキャンプは試合に向けた準備に重点を置きます。UAEでのキャンプと違って、練習試合相手のレベルは高くあるべきで、試合には真剣な雰囲気が必要です。キエフにはウクライナ・リーグの初戦一週間前に戻ります。選手は我が国のピッチと天候に慣れる必要があります。

(2006/01/26)
ディナモ・キエフ公式サイト

アジア杯予選に向けたウズベキスタン代表発表(海外組)



24日、アジア杯予選バングラデシュ戦(2006/02/22)とカタール戦(2006/03/01)に向けたウズベキスタン代表(海外組)が発表されました。

ウズベキスタン代表はまず02月05日に代表候補のパフタコルの選手16名がUAEキャンプに発ち、02月12日にはマシャルの選手と海外組の一部が合流します。海外組の多くは02月19日から参加します。国内組はまだ明らかにされていませんが、海外組は発表されています。

海外組招集メンバー
ロシア:エフゲニー・サフォノフ、アレクセイ・ニコラエフ、レオニード・コシェレフ(シンニク)、ヴィタリー・デニソフ(CSKA)、アンドレイ・フェドロフ、マラト・ビクマエフ(ルビン)、ヴラディミル・ラドケヴィッチ(ウラル)、アレクサンドル・ゲインリフ(トルペド)
カザフスタン:ヴィクトル・カルペンコ(カイラト)、ウルグベク・バカエフ(トボル)
ウクライナマクシム・シャツキフ(ディナモ)
無所属:ニコライ・シルショフ、アンドレイ・アコピャンツ、ヴラディミル・シシェロフ
サマラ:バフティエル・アシュルマトフ

(2006/01/24)
ウズベキスタン・フットボール協会公式サイト

ネポムニヤッシー代表監督がパフタコル監督を兼任



24日、ヴァレリー・ネポムニヤッシー代表監督がパフタコルの監督にも就任しました。

(2006/01/24)
ウズベキスタン・フットボール協会公式サイト

練習試合:ディナモ 2:0(1:0) チューリヒ



練習試合
ディナモ 2:0(1:0) チューリヒ
得点リンコン 15、ミハリク 77

ディナモ・キエフ:ルツェンコ(リブカ 46)、ネスマチュニー、ロドルフォ(フェドリフ 46)、ロドリゴ、エッシェンコ(ヴェルパコフスキス 46)、ベルケヴィッチ(ミレフスキー 70)、ロタン、フセフ(ミハリク 68)、ディオゴ・リンコン、クレベル(シャツキフ 46)、レブロフ(チェルナト 61)

試合後ディナモフツィはチャーター機でキエフに戻りました。

(2006/01/23)
ディナモ・キエフ公式サイト

オタル・マルツヴァラーゼのインタヴュー



オタル・マルツヴァラーゼのインタヴュー

質問:まず始めに、FKモスクワ戦での勝利におめでとうと言わせて下さい。
−有難う御座います。外側から試合を評価した上でそう言って頂けるなら、嬉しさも倍です。これは僕のディナモ・キエフでの最初の試合ですから。

質問:自分で満足が行きましたか?
−はい、実際に普通通りのプレーが出来たと思います。ベルケヴィッチ、フセフ、ロタン、シャツキフという、有名な選手と一緒にピッチに出た時は少々緊張しましたが…。だって、以前はテレビでしか観た事がなかったのですよ、ディナモがGLでプレーする時に。けれど最初にボールに触れてか